はじめて一緒に


しじみ母です。



今朝は(木曜日のこと)
4頭一緒に散歩に出てみました。



玄関を出る時に、
わおんがキットに
歯をむけたりしていましたが



外に出てからは
なんだか いい感じ♪
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一緒に歩くことで
仲間としての意識が
芽生えるのですね!!!






・・と、思ったのですが



帰宅してから、
またひと波乱あり"(-""-)"



キットくんが
うまくかわしてくれて



怪我をしなくて
よかったです。(*´Д`)



それでも。キットくんは
わおんがいい奴だってこと。
ちゃんとわかってくれています。



キットくんを優しい子に育てた飼い主さん。
キットくん飼い主さんのお迎えを待っています。
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卒業犬メルちゃん♪

避妊手術の時、
「緊急以外は電話しませんから。
まず電話がいくことはないですよ~」
と、病院から言われたのに、

電話があったそうです!(驚)

必死で大好きなお家に帰りたがったそうです!

家族命のメルちゃん♪♪
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鏡を見るのが好きとのこと♪
「この可愛らしい子は誰かしら…あら、私だわ~」訳 メル母さん^^
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初雪も楽しめたのですね!
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(ブログアップが遅くて
季節が変わってしまってごめんなさい。汗)





ご家族の愛に包まれている卒業犬さん達。
さとおや様。心からありがとうございます。




ご質問等は、shijiluv_s2☆yahoo.co.jp(☆を@に変えてください)まで。

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Commented by 熊谷 晶子 at 2016-04-01 12:41 x
みんなでお散歩している姿、楽しげな表情見せて、とってもかわいいですね。先日、コメントさせてもらった、熊谷です。シンポジウムの後、ネットで、朝日新聞の太田氏を検索していたら、sippo という新聞連載のコラムを見つけました。13回まで載っていたのですが、この間の内容とも重なることが書かれていたので、食いついて読みました。そこから、色々波及し、殺処分問題を始めとする、動物の命に関係する記事を、読んでいるとことです。それと並行に、老犬介護の勉強も少ししています。というのも、私が仙台にてしているボランティアは、<150匹犬猫保護ボランティア>という団体なのですが、どの子も年老いていて(15歳以上)老化による機能低下や病気でお世話が介護に近いものだからです。私は6年半前からボランティアに加わりましたが、発足は、2000年になります。劣悪多頭飼いからの救済保護です。その子たちとは別に、引越しで連れて行けないとか、高齢者による飼えなくなった状態からの引き取り(現在はしていませんが)で、老犬老猫でない場合は、里親募集をする活動もしてきました。里親にもらわれた子たちが、全て幸せか・・・と問うと、残念ながらそうではありません。ちょっとした隙に逃げてしまった子を、探さなかったり、交通事故にあい、亡くなってしまったり・・・。里親に出せば、それが最も良いこととは言い切れないのが、愛護団体の課題でもあるように思えます。やはり、飼い主(飼おうとしている人も含め)のモラルや飼う動物の知識を持つことは、動物の命を守る上での重大な鍵なのだと、改めて思いました。
Commented by shijimisfamily_s2 at 2016-04-03 00:24
☆熊谷晶子さん

こんばんは!先日はお疲れさまでした。同じ時間と想いを共有させてもらえて嬉しかったです!その後も勉強されているとのこと!私も太田さんの記事を検索し拝見しています。興味深いお話が続々とあって、パソコンの前にいる時間が長くなってしまい、まさに>食いついて読んでいます!熊谷さんは介護も学ばれているとのこと。私は、まだ介護したことがないのですが、学んでおけばその時を不安なく迎えられるかもしれません・・仙台のボランティアは劣悪多頭飼いからの救済保護が主なのですね。しかも高齢犬とのこと。どうしてあげたら気持ち良く過ごせるか触れ合いながら体感もされているのですね。劣悪な環境で年を重ねてしまうことになった犬達。せめて最期の時くらい優しい人の側で過ごせるよう願わずにはいられません。どの子も里親さんの元へ。と思いますが、熊谷さんの仰るようにただ移動させられればいいということでもないですよね。譲渡条件は整っていても、自分の直感だけでお断りすることもあったりなかったり。(あったの?なかったの?)先日のセミナーで改めて思ったことは、愛護活動を続けるならば法を学んで数値化し現状を捉えて改善していく。想いは大切だけれど、思いだけでは状況を変えるまでにはいかないのだと痛感しました。思いも、学びも、どちらも地道な活動ですね。これからも宜しくお願い致します。お便りありがとうございました。<(_ _)>
by shijimisfamily_s2 | 2016-04-01 03:04 | Trackback | Comments(2)